嗜好品にはかなりこだわりがある。そう、ココアはハーシーじゃ厭とか、日本茶は、かおりちゃんじゃなきゃ、駄目とか。>嘘コケ! そんなこだわり派のわたしである。コーヒーはもちろん、お気に入りのデミタスに70ccほど注ぐエスプレッソと決まっている。だから、それを入れるまっしーんも、フィリップスのネスプレッソまっしーーーんを愛用。 これは誰がいれても、何処で入れても同じ味、同じ香りというすぐれ物であり、まめさに自信のないわたしのような性格の持ち主には持ってこいの、カプセル式でお手入れラクラクな文明の利器である。その見た目のスタイリッシュさも、わたしにとても似合っているのだ。>おい?どの口が? 70円〜@1杯単価の豆は、そりゃあわたしの財布を圧迫しているが、もうこの手軽さ、美味しさを体験したら、浮気心もおこりません!わたしは一本気なのだ! そんなわたしの元に、ネスレからお手紙が。 ネスプレッソ・コンセプトまっしーーーん(34800円/税別)のご案内。 これをわしにどうしろと?キュートでラブリーでクールだから、一家に2台置けと?どうせいちゅーねん?ネスレ! 浮気してしまいそう。一本気がウリの男らしいわたしなのに…。 頭痛持ちは、雨の日が判る。頭がどんより重く痛くなるから。痛かったのよ、頭。悪いのよ、頭と性格。そして顔。 そんなこんなで、少しアルコールを控えたら、体重戻りました。ほっとするわたし。やはりワインは危険です。毎日ハーフ飲んでたら駄目駄目。スパークリングだとうっかり1本開けちゃうしなあ。財布も痛むちゅーねん! 以前のサイトに書いたが、あの高速道路で車から飛び降り轢かれた少女のことを世間は覚えているのだろうか。毎日、色々な事件や天災がブラウン管から垂れ流され、記憶もどんどん流されていく。そんな事件もあったなあ、その程度のぼんやりとした記憶しかない。 罪を犯した人間は、もう普通に生きていってはいけないのか? そのレベルによると思うけれど、再犯の可能性を多分に持つようなそんな癖の人間は、やはり隔離して欲しいと思う。 隔離すれば解決すると思うのか? 伝染病者は隔離するでしょう?そういう性癖の人は、病気だから、他者に多分に害のある病気持ちは、やはり隔離の必要があると思うが、それって間違ってるのだろうか。 妹の上司栄転のお祝い品(別れの品とも言う)を見に、デパートへ。 で、そんなデパートで、ル・クルーゼ40%オフの広告に、心を鷲掴みにされて弄ばれました。ううっ、40%オフなんて見かけたことないし。でも、我が家の粗雑なキッチンに似合う品物ではないし。おまけに、40%オフとはいえ、それでもそれでも高いし。やはり、貧乏が理由で購入できませんでした。新婚さんにはお似合いのル・クルーゼ。さびしんぼで貧乏姉妹宅には似合いませんてな。 お洋服コーナーでは、ラブリーでフェミニンなブラウスが目に眩しく、うぉー!女の子にはやはりこんな格好をしてもらいたいよなあ!と、おっさんのように吠えてみたり。自分が切ることをミジンコほども脳裏に浮かべない真性親爺です。でも、着てもいい?>誰に訊いとんねん? とほほちゃんは、とても素敵なチョーカーと、ブレスレットと、指輪の3点セットをお買い上げ。ローズクォーツの、ビーズ細工のような、1点1点手造りで同じ商品はなしという、たまたまそこに出店していた方の作品。どれもこれも素敵なモノばかり。わたしは、眺めるだけ。貧乏だから、ね。
眼には眼を 歯には歯を ハムラビ法典で行くぜ! そんな思想のわたしですから、されたことは蛇のように執念深く憶えています。「眼には眼を」どころか、「眼には両眼を」ってなもんです。 だから、良くしてくれた人には、出来ることなら倍返し、3倍返しだってしたいぐらいです。どうでもいい人にはどうでもいいのです。 さて、ここからは悪口です。言わせろー!ここはわしの城ってなもんです。 「眼には両の眼を」と思ったところで憎しみや怒りの感情をずっと持って生きていくというのは多分にしんどい生き方で、なるべく知らんぷり・他人の振りを決め込むよう努力するわけですが、なかなか思うように行きません。人間が至らないので。 わたしは、あんなくだらないことばっかり言う人間に、いくら仕事上こちらが下請けだからと言って(ちゅーか、わたしはしてあげていると思っている>おい?)、良い顔できないし(本来ちゃんとすべきが大人だと判ってはいるが…)、そんな人間にどう思われようと構わないけど、それをいちいちわたしに言うのはどうかと思うよ? ここでも、わたしなら言わない、伝えないことを、悪意がないにしろ、話の都合上にしろ伝えるのは理解できんわけ。まあ、その傾向は、以前から伺えたけどねえ。 「彼女(わたしのこと)いっつも怖い。この歳でいつも彼女に怒られるねん」って言ってましたよー。 悪かったな!ぼけっ!言われんでも気付いとるちゅーねん! 今の状況では、あんな愚話につきあえる時間があるかもしれないけれど、今日発注分の仕事すら見込みがつかなかった当時のわたしに、天気の話や、世間話をだらだらだらだら1時間もしてくる阿呆やぞ?おまけにフリーダイアル使って。 こっちは、今のあなたと違ってなにからなにまで全部一人でしなくてはならなくて、おまけに、したこともないWEBの引き継ぎを全部任されて、業務が終わってからの残業(勉強)も山盛りで、だから、愛想の声も出なくなるちゅーねん!仕事に関する質問や話ならいくらでも訊くさ。仕事だもんね。いくら相手の声や話し方が大嫌いでもね。 でも、愚話を訊いて、お金を貰う仕事についてないの、わたしは。 イイトシこいて、語尾上げーの、伸ばしーので「ですね〜」とか「なになにで〜す〜」とか「うふ」、そんな阿呆な言い回しできないし、演技でもしたくないわけ。 まあ、あんな馬鹿ぼんにどう思われようがいいので、せいぜいあなたが愛想よく感じよく、お付き合いしてあげてちょうだい。 わたしは、あのテロの後、「あー、なになにさん(我が社)とこには、飛行機突っ込まなかったんですね、良かったねーー」等と、人として最低なことを言う人間とは、仕事でも付きあいたくないわけだから。
100万本の薔薇の花を あなたに あなたに あなたに あげる。 そんな歌詞が頭によぎる週末。哀しげな加藤登紀子の歌声。 100万本の薔薇の花は いらんて いらんて そんなに いらん! まず、届いてから下葉除いて花が倒れないように新聞巻いて水切り・水揚げが大変だし、そんなにフラワーベースないし、ついでに置く場所もないし、枯れた後の処理も大変だし。香りが少ない品種としても、すごい香りになるし…。くれるというなら、バラ園を下さい。管理人付けて。 100本の薔薇相手に、結構格闘してしまった週末。水揚げして、飾って、友人におすそ分け。 まだ蕾が固いのやら、もう開いているものやら、当分楽しめる♪やっぱり、深紅の薔薇が好き。今回の黄色は、八重咲きっぽくって、いまいち。ピンクもオレンジも綺麗。白も涼しげで、でも少し弱そうなのが心配。 そんなおすそ分けを持って、バイクで走っていたわけだけど、お天気もよろしく、バイク日和でした。風も気持ち良いし、春の匂いがあちらこちらから運ばれて来るわけです。半袖な人達が沢山いるのも頷ける週末。
どうやらモードが間違っていたようで、空手チョップを食らったようです。ちゃんと説明書を熟読しなくては、鍛えるどころか、ただの筋肉痛で終わりそうな気配。ちゃんと赤いンランプを確かめて装着しなくては。 とほほな妹えりざべすへの、今月は家族サービス強化月間のため、笑いすぎて腹筋が痛い。電気刺激器なんていらないんとちゃうの?と、思われるほど、腹筋は鍛えられていく模様…。どんだけ面白いキャラなんでしょう、エリザベスって(笑)。そうは言っても、本人が凹んでいる時期なので、優しくその話に付きあうという、みんなが思うよりは優しい人なの、至素音って。ご存知でした?>存じ上げません! えりざべすもそうだけど、普通の会社なら、この時期は人事移動なんかがありますよね。すごく素敵な仕事の出来る所長が3月で東京に戻られるらしく、彼女は深く深く哀しんでます。こんなとこに来るような人ではなかったと。良い人は去り、悪だけ残るみたいな…。 移動もなく、居心地の悪い人との同じ職場という状態と、未知なる人物との新たなる人間関係を作っていくというのは、どちらの方が大変なんだろう。 だんだんと柔らかくて暖かい日差しになってきました。このままこんな日和が続けばいいのだけれど。 で、暖かくなると蠢いてくるのは虫たちだけでなく。 薄やみの中歩く皆さま、どうぞご注意下さい。ぼんやり走っている、もしくは約束の時間に遅れる!と、慌てているバイク野郎に轢き殺される可能性大。はしっこを、ひっそりこっそり歩くならまだしも、2、3人横に連なって歩いている老熟なお嬢様方。お気をつけ下さい。こっちだって轢きたくないし。 でも昨晩のあれは、わたしが悪うございました。急いでおり、そんなに早く渡ってくる人いないだろう(普段全く人間を見かけない場所)と、赤になってしまったにも関わらず、突っ切ろうとして人を轢きかけました。心臓止りかけました。ひっー!ご免なさい。 ウォーキングなんてことが続けられないわたしは、今はやりのあの電気刺激の、無意味にナイスなバディなお姉さんやらお兄さんやらがCMしているブツを購入。こんなちゃちな作りで1万円もするんかい!?という代物でした。 で、昨晩届いて試してみたら、マッサージ器みたいで、気持ち良いぃ。これ1週間で、ウェスト2センチ縮んだお嬢さんもいらっしゃるらしいので、わたしも穴筋強化に励みます。本当に効けば良いのだけれど。っーか、効け! 行き遅れているのは、手酌による飲酒のせいだと先日気付いたわたくし。そんなわけねーべ?なんて突っ込みは訊きません。 「駄目ですよ!手酌してるとお嫁に行けませんよ」 そんなこんなで、お酌してくれる嫁を貰うことを決意しました。ほほ。 遥か昔、画廊でバイトしていたころ、ここのオーナーがクラブだかスナックだかを経営しており、何かにつけてここでご馳走してくれました。その時に、「君はお酌が下手だなあ。ちゃんと出来るようにならないとあかんぞ」と、のたまいやがりました。 このおっさん、何言ってるねん? でも、あの時練習を重ねていたら、今ごろ一人じゃなかったかもね。ふっ。 そんないつでも手酌、どこでも手酌なわたくしですが、一升瓶からは手酌しません。念のため。
世界は、わたしという媒体を通じて広がっている。つまりわたし中心に世界は動いている。だから、わたしは世界の王様で、嫌いなものは嫌いで良いはず。敵となる存在を、心の中で生かすも殺すも自由なはず。 価値観の違いによるずれは、どうにもこうにも修復は効かないし、わたしが「×」という印を刻んだその主は、それをまずぬぐい去ることはできない。 しかし、違いがあって当然で、違うから嫌いとか、違うから敵とか、必ずしもそうではないのは判っているけど、感性の程度の差がひらきすぎると、わたしはその人とはお付き合いできない。いこじで頑固者だから。 この人と付き合っておくと何かとお得、つまり旅行しやすいとか、チケット取りやすいとか、何でもご馳走してくれるとか、そんな小狡さは働かない。そんなもの要らない。 だから、相手がそうしても何も言えないし、言わない。それでいい。 そんなこんなで、どんどん友人と呼べる人が減っていく今日この頃。 どうやら亀夫が目を覚ました様子。今年こそは彼に相棒が出来ることを祈って止まない。>お前もなー至素音。by 亀夫。 普段買ったことのない花、今回初めてポピーを買ってみたり。ポピーと知らずに「そのなんか丸まってる種みたいなの下さい。なんの花?」といつもながら適当な購入の仕方。「これ?ポピー!ポピー!」 咲いているのは知っているけど、こんな丸い緑の皮をかぶったのがどうなるのだろうと思っていたら、セミが脱皮するがごとく、中から黄色やら白やらオレンジの薄くてくしゅくしゅとした花弁が出てきて広がる様はなんとも面白い。それに、細く長い首は以外にも頑丈で長持ち。当分楽しめそうで嬉しいかぎり。
やはり戻ってきました、寒の戻り。風は強く痛いほど冷たい。でも月も変わり、季節も変わろうとする今、何を着たら良いのか悩むところ。 スプリングコートなんて寒くてまだ着れないし、かといって冬まんまコートを着るのもどうかと思いつつ、寒さに負けて着てますよ。はい。 セーターに薄手のジャケットで颯爽と歩いている人とか見るとビックリです。背中伸びて軽やかな人は良いのだけれど、やはり寒いのか、背中丸めているのは不美人度が上昇気流に乗ってます。 まあ、通勤はバイクだしジーンズにエアテックジャケット@ユニクロ仕様で問題はないのだけれど、ちょっとどこかに寄らなければならないときに、格好悪いよなな。おまけにそんなときに、綺麗にメイクして素敵な春仕様のお洋靴(洋服&靴)な苦手な人に遭遇したり。まあ、ええけど。 どこか寄る予定があるときは、もう少しなんとかしましょうね、自分。
叩きつけるような雨。今日も眠れない。 快楽をむさぼり、ただただ刹那的に今を生きることができたなら、もう少し幸せだったかもしれない。 未来の、大人としての確かなビジョンを考えられないわたしなのに、何故今をただ楽しむことができないのだろう。暖かいものに巻かれて眠りたい。そんな僅かな欲望。ささやかな願い。なのに、どうしてそうできないのだろう。 可哀相な白い肌。雨に濡れて乾かない。心は渇いているのに。お日さまを渇望しているのに。 今日も光は見えない。可哀相な薄青い肌。汚れた欲望に侵食されて、今日も声もなく泣き叫ぶ。もうこれ以上わたしを汚さないでと。 雨に濡れた白いシーツ。また洗濯槽への旅へ向かう。 って、変えカバー買えよってば。アルコールより先にさ。 普段、めったにというか、たまに?いやいや、一生のうちに何回戴けるチャンスがありましょうか、そんな貴族なワインを戴く機会に恵まれて、思わず南の空に向かって(心の中で)合掌。 普段戴くお酒というのは、まあ自分の好みのものか、頂き物。もしくはラベル買いのリーズナブルな物がメインなわけで。 ふぐのお鍋戴いて、ヒレ酒飲んで、白子様はむはむして、その上、素敵なお酒と楽しい会話。ああ、この前、もう死んじゃおうと思った時、死ななくてよかった。人間でよかった。 でも、帰ってきて体重計に乗ってやはり、死んじゃおうかなって思った。いくらなんでもむごい。むごすぎ!ワンピへの道は遠く険しい。南無。 3、4日に一度はお財布引き締めのために、と言うか、チョコエッグでの散財の採算合わせのために、カップ麺なんかをすすっている。 うきうきと、1分でアルデンテ!などと思いながら、沸騰した水をカップに注ぎ蓋をする。するとあら不思議。この状況を見ているとしか思えないいけずな電話が鳴り響く。皆は食事に出ており、わたししかその電話に出れる存在はない。誰も見てないし、知らんぷり知らんぷり。 すると摩訶不思議な呪文に、どうにもこうにも受話器を置けない。

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020329
020328
あの性的におかしな中学教師は、6年ほどの刑を受けるらしい。(うろ覚え)根本的性質、そうまさに「性」質が、たかだか6年、この世界から隔離され、塀の中で暮らして、その質が変化するというのだろうか。
30年以上も、その変質的な質と付きあってきた男が、どんな治療を受ければ更生できるというのだろうか。
020325
ソニアの素敵な春色ネクタイに決定。
惚れた男にあれこれ買ってみたいものです、ねえ。
そんな社会人の顔「ネクタイ」ですが、わたしもネクタイ大好きで、日替わりでひと月分ほど、所有してます。
イタリアで買った面白く派手なプリント柄や、蚤の市で買ったイカネクタイ(幅広のやつ)やら、ゴルチエやら、マサキ・マツシマやら、気質の人にプレゼントしたら、しばかれそうな激しいネクタイばかりです。
かつて、親愛なる幼なじみにプレゼントしたときも、こんなの普通のサラリーマンはよう付けん!と、しばかれそうになりました。高かったのに。
ゴルチエの、シックに渋い紺だったのに。
足裏柄だけど。
買えない値段ではもちろんないけど、多分、身に付けないと思うから。
と言いつつ、今度貸してね、とほほちゃん。
020320
何かと人の微妙な感情の天秤を、揺さぶる人間が側にいるのも大きな原因。喧嘩売っとんのか!おりゃー!と、更に重い分銅を天秤に加算してしまうわけ。その人に。自分のことはもちろん棚上げで。はは。
今までの君の方が相当えげつないこと言ってたし、怖いと思うけどさ。それを仕事場で言っても仕方ないことだもんねえ…。
020318
020315
020314
わらわらと、ウォーキングに励みだす老若男女。朝から晩から頑張っていらっしゃるご様子。お友達とだらだら歩いている方から、一人で颯爽と歩いている方。ご夫婦で仲良く歩いている方。安上がりな健康法は、誰にでも出来るけど、なかなかどうして、これが続かない。
もちろん、そんなお値段では購入してません。貧乏だから。ふっ。
020312
見てくれの悪さ、腹黒さのせいですと?んなもん、訊く耳持ちません。
「えっ?そんな噂あるの?」
「昔から言われてますよ」
「……今更、もう遅い…。南無」
だから昨日も手酌。昔から手酌。だから人にも注がない。日本の社会において、生きにくい体質なのです。
それを生業としないわたしが、なんでお酌が上手くならなあかんねん!?外国のように、男が女をサーブせんかい!おりゃあ!と思いつつ、一応愛想笑いなんぞを浮かべてみたり。
020311
感性を刺激してくれる素敵な人や暖かい何かを与えてくれる人。厳しくても、わたしの味方となってくれる人。
数少ないそんな友人達を大切にしなくては。
020310
020308
沢山着込んでいても背中の丸まるわたしは、要注意。人のふり見てなんとやら。
020306
可哀相な薄青の枕。涎まみれになってしまうのか。
020305
未知なる味(年代もので高価)を何種類も戴けるなんて、すんばらしくてぶらぼぉーで、君が人生の時だったのです。そんなビバビバな日曜日。
020301
を、決め込む度胸もなく、しぶしぶ電話に出る。
アルデンテなはずなのに。何故、そこにはアルデンテではない状態の物体が。祟りですか?
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