040331 めっさ衝撃

飲んだくれタイムにちらっと見たテレビ番組で、あの人が、ローマで結婚して下さい!とプロポーズしていました。180日かけて根回しして、ひょっとしてこれも企画で「ごめんなさい!」かと思い気や、ひゃー、まじオッケーですか?

人の容姿に関して、とやかく言えた義理じゃないですが、わたしはあの人嫌い。見た目もそうだけど、某番組における食事の仕方が、見るに堪えなくて。
芸人さんなので、テレビに映っている部分がうざかろうが卑しかろうが、それはその人の仕事中における役割と思えるのだけど、あの食事の仕方はないよねえ。
その上、しょっちゅう浮気していたみたいだし。浮気するのはいいのですよ、でも、ばれずにヤレ!
ご本人を知らないのでアレですが、散々浮気ばかりしているような情報があちこちから流れてくる相手を、あの彼女は好きになれたのね、不思議。
まあ、メディアが全て正しいとは思ってないけれど、松田優作でも夏目雅子でも、ぺちゃくちゃ犬喰いは無理。ジェレミー・ブレットでも無理!
芸能人なんて、自分を客観的に見れると思うのだけど(立ち振る舞い・食事作法)アレ見て本人はなんとも思わないのでしょうか?
一般人は自分の食事風景や、歩き方、話し方なんて見直す機会はなかなかないけれど、彼らはビデオとかで確認できるのにね。

まあ、人の変な癖や振る舞いを見て、しえーーー!となったら、自分も振り返ってみなくちゃ。

話し方(アホみたいじゃないか)、食べ方(ぺちゃくちゃ音を出してないか)、歩き方(ずるずる音を出しながらひきずる上、どすどす歩いてないか)、そして立ち振る舞い。

賢明で数少ないわたしの大切な皆々様、どうか、お前へんじゃん!と思われましたら、こいつに何言っても無駄と思わず、どうかどうか、厳しいご指導(躾)のほどよろしくお願いいたします。


040329 美観と機能性

寒いわ、足腰痛いわの休日出勤@インテックス大阪でございました。決して、参加したイベントは、コミックマーケットではありませんことよ。

日曜日はご老体至素音、ご飯も食べずに(嘘)屍化。ずーっと屍。今も腰痛&マンモスな脚を引きずってのブルーマンデー。はー。


040324 

忙しい。休日出勤なんかも命令されたりするよ。
某日曜日にも出勤。今度の土曜日も、インテックス大阪なんてとこまで、早朝から出向かないといけない。およよ。お金が入るとはいえ、厭ーーーー!!むー。かの地でわたしを見かけられても、そっとしておいて下さい。>つーか、誰も知らないよぅ。
もしくは、何か与えてやって下さい。>石とかは投げないで。愛は受け取ります。

040312 

スペインのテロ。
衝撃を受けた。

アトーチャ。あの場所から、いろんな地方に向かった。
国鉄職員であるロロは、三交代制でアトーチャで働いていた。
食事を済ませ、アトーチャに向かうロロと出かけた。ロロはアトーチャへ。わたしは、美術館へ、公園へ。
沢山の人を迎えに行って、また迎えられてた。沢山の抱擁と握手と口付けを交わした場所だった。

今は連絡をとることの出来ないロロ。彼は無事だろうか?


040308 

朝から不快だ。それも、その不快の種を蒔いたのは自分だ。誰に当たることも出来ず、もやもやいらいらとした感情を持ち続ける有り様。あー。

こんなやついねーよ!
と、過去に思っていた。そんなやつを馬鹿にしていたのだが、その失態を自分が犯すとは。とほほ。

歯ブラシに付けたのは、洗顔フォーム。それに気付かず、磨いてやがるお馬鹿さんがわたしとは。しょぼーん。

搾り出し歯磨き粉から、スタンディング歯磨き粉(洗顔フォームと同じタイプ)に変わっていたのね、いつの間にか。
何度も口をゆすいだのに、ずっと気持ち悪いんだな、これが。むー。


040304 おぼろ月

ほっこりとしていたら、また急激に寒くなって、ストーブに乗せるヤカンからの湯気が本当に暖かく見える。
張りつめた夜間の空気は、深海の色。
そこに浮かぶ満ちていく月は海月のように薄ぼんやり。レース模様の暈が綺麗。
頬に当たる冷たい結晶は、名残雪?
それとも、曇った月が、わたしへと吹きかける花びらでしょうか?
桃の節句なので、桃の花を買って見た。桃より梅の方が好みだけれども。
毎週決まった日に彼はやってくる。水曜日の花屋さん。
本屋や図書館で恋に落ちるのも素敵だけれど、花屋さんですっぽり落ちるのも、やぶさかでないと思うわたし。
な・の・に、やぶさかでない気持ちは、いつもどこかに置いておかれる。

「今日は何にする?」
「桃の花、まだあります?」19時近くで車が出る間際だったから。
「あるよー」

「いくらですか?」

「これだけで(6本束)250円」

「百合もあります?」

「うん、ピンクと白と」

「じゃあ、白!」

「ピンクの方が大きいで!ピンクにしとき!」

「はーい、じゃあ、桃色でまとめときます」

「せやなー、
女の子やもんなー!桃の花は飾っておかんとなー」
「いやー、
嫁を貰う勢いなんですけどねー!甲斐性がないから、駄目駄目ですよ」
「わはは!(汗)」


恋なんて芽生えるはずもありません。


040302 春

あちこちの庭先から、白や桃色の小さな梅の花が見受けられ、雪柳か小手毬か、ゆらゆら風に揺れている。水盤に浮かんだ椿は、光を受けて最後の微笑みを投げ掛ける。
緩んだりきつくなったりしながらも、春へとスキップしながら、日々は流れていく。

谷川の詩じゃないけれど、冬から春へともうすこしでバトンタッチだ。
早く来て欲しい。暖かく緩やかでしなやかな季節。

040301 

春だから?
わたしの頬の色が上気するのは恋しているから?
それとも、どきどきわくわくいちゃいちゃして、女性ホルモンが沢山分泌しているから?

今日のわたしの肌は、とてもいい感じにぷるぷるで、肌年齢なんか、きっと実年齢よりマイナス10ぐらいで、会社の上司に、「なんか良いことあったのか?」といやらしい目つきでセクハラまがいの言葉を投げられるぐらい。
そのまったりと柔らかで滑らかな肌状態をみなさんにお見せできないのは残念でならない。

ああ、やっぱり春だから?
ああ、わたしの頬の色が上気するのは恋しているから?
ああ、それとも、どきどきわくわくいちゃいちゃして、女性ホルモンが沢山分泌しているから?

このまったりもちもちぷるぷるな肌は、きっと彼のおかげ。
初体験だった。この歳になっても、未だ経験していないことは多くて、それを口にするのは恥ずかしいから、綴らないけれど、でも、やはり誰かに聞いて欲しいと思うのも事実だったりする。
彼をそのままそうしたのは初めてで、口に含んだ瞬間、眩暈を覚えた程だった。こんな快感があっただなんて。そんなこと出来ないと思う人もいるかも知れないけれど、でもそこには、本当に素晴らしい快楽が待っているから、ためらわないで、特に女の子には頑張って欲しい。頑張ると言ってもたいしたことじゃなく、身を委ねれば良いだけ。彼に任せておけば大丈夫だから、そう
彼に…!


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